メタボメ茶の飲み方

メタボメ茶に副作用はある?気になるカフェインの量はどのくらい?

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ダイエットや健康のために愛飲している方が多いメタボメ茶ですが、副作用があるかどうか気になっている方も多いですよね。

ここでは、メタボメ茶の成分をチェックして、副作用があるかどうか解説します。

メタボメ茶の副作用について

メタボメ茶の原材料は、3つの健康茶と黒豆だけです。具体的な全成分は以下のとおりです。

黒豆[大豆](国産)、プーアール茶・ウーロン茶・杜仲茶 (中国)

副作用が出るような添加物などは一切配合されていませんが、黒豆については大豆を使用しています。
ですので、大豆アレルギーがある方は、メタボメ茶を飲むとアレルギー症状が出る可能性があります。

また、ウーロン茶と杜仲茶には、マグネシウムが含まれています。

マグネシウムには排便を促す働きがあり、便秘薬にも使われている成分です。そのため、飲むすぎると便がゆるくなることがあるようです。

下痢が心配な方は、はじめは薄めに作って様子を見ながら飲むことをおすすめします。

カフェインの量はどのくらい?

メタボメ茶のカフェイン含有量は、100mlあたり7.5mgです。

コーヒーは100mlあたり60~80mg、緑茶は100mlあたり20mg、コーラは100mlあたり10mgです。
他の飲み物と比べてもカフェイン量が多いわけではありません。

一般的に、大人ではカフェインは1日当たり400mgまでであれば、健康に対するリスクはないと報告されています。

※妊婦の場合は、1日あたり200mlであれば、胎児や乳児の健康リスクは増加しないと報告されています。
引用:農林水産省

メタボメ茶は1日に1リットル飲んだとしても、カフェイン摂取量は75mgです。
普段、お茶やコーヒーを飲んでも問題ないなら、カフェインによる副作用の心配はなさそうです。

なお、妊婦の方は医者によって緑茶を制限されていない方なら、飲んでも問題ないようです。
もし、心配であれば、医者と相談してからメタボメ茶を飲むようにしましょう。

まとめ

  • メタボメ茶はアレルギー関連材料である大豆をしようしている
  • 飲みすぎると便がゆるくなる可能性がある
  • カフェインの量は、100mlあたり7.5mg

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